(ニュータイプ2008年11月号の「from STAFF ROOM」(P.194)より)
スタッフが、ニュータイプで「なのは」の紹介回数が少ないことを田村ゆかり氏に告白した際に言われたとされる言葉です。では、その結果12月号はどうだったかというと、...もうちょっと頑張ってください。
いろいろあったってほどではありませんが、最近、頭がchaosだったので、そこで浮かんだ薄いネタをつらつら書きます。
○もうちょっと落ち着いてください−はのはの場合−
>●はのはファンの皆様、お待たせいしました!(ママ)
(http://archive.mag2.com/0000078473/20081128234500000.htmlより)
なお、メガミマガジン2009年2月号(12/27に出る号)には、なのはStrikerSのB2ポスターが付くと書いてあります。
○もうちょっと頑張るのじゃ−かんなぎとうまい棒の場合−
先週、自分でも撮ってきました。そのちょい右下辺りで、スロットをやった結果がこれ。頑張りが足りないせい?
これは、粉々に砕いて、ご飯に超盛りにすればいいんでしょうか?
○脊髄反射な頑張り、それは無駄−魂のソフランに腹筋を奪われた場合−
魂のソフラン‐ニコニコ動画(秋)
こういうのを見ると、何百番煎じと分かっていてもつい脊髄反射でやってしまいます。
説明書きは、
<本編とサウンドステージに並列深化した「なのはシリーズ」を完全な単体作品へと人工進化させる計画。>
とか、
<本作品における最大の謎として提示される計画。その全貌は、云わばスカリエッティが聖王を用いて自ら起こしたサードインパクトであった。蒐集された10万3000個のレリックを共鳴させることで、2つの月を励起させた後、依り代となる聖王のゆりかごから発せられるアンチMAGIリンクフィールドを全ミッドチルダ規模にまで拡大することで、個体リンカーコアが各々持つMAGIリンクフィールドを消滅させ、全てのリンカーコアを魔力の源たる2つの月に還元し、不完全な群体コアから完全な単体コアへと人工進化させる。しかし最終段階で、なのはの「なのっ!」が復活し、2つの月は崩壊。なのは補完計画は中途半端な結果に終わった。 >
とか、
<レコード会社主導の下、アニメ製作会社が実行機関となり推進していた。もっとも、レコード会社の思惑と、アニメ製作会社、というより脚本家と製作会社役員の目的は異なっていたようだ。>
とかです。
○それは、誰にも分からない頑張りかもしれない−SSX(通常版)の帯の場合−
「StrikerS サウンドステージX」通常版と特装盤を比較(☆へにょへにょ日記☆彡StrikerSさん)で紹介されているとおり、通常版の帯が大きいのです。
(上:帯、下:BOX)
BOXに帯が付いているのは、あまり見たことがないので、ジュエルケースと合わせてみましたが、イラストが合いません。
裏面を見るとレイアウトは違うけれども、内容はほぼ同じです。
(上:帯、下:BOX)
帯のレイアウトは、特装版の裏面を流用+曲名情報を追加、BOXのレイアウトは横幅いっぱいを使って、イラストを大きくっていうことだったんでしょうか。何か頑張っているような気がするのですが、それが何か分かりません。
(特装版の裏面)
【StrikerS SSXの最新記事】


