2009年07月31日
(事務連絡)4月から休眠モード
今年も7月末まで更新が少なくなります(今までもそんなに更新していませんでしたが)。
2009年05月11日
将棋プログラム名「なのは」
一次予選最終7回戦から(lolipuniさん経由)
なのはたち自身が指すとしたらこんな棋風か。
なのは:居飛車党、破壊力重視の全力全開棒銀マスター
フェイト:振り飛車党、飛車角による空中戦のエキスパート
はやて:難攻不落な穴熊囲いによる守護棋士システム管理者
○小ネタ−いっしょにとれーにんぐのチェックシート

○小ネタ−昨日の秋葉原
神田祭の神輿宮入 中央通り通行止めで歩行者天国状態
なるほど、そのためか。

なのはたち自身が指すとしたらこんな棋風か。
なのは:居飛車党、破壊力重視の全力全開棒銀マスター
フェイト:振り飛車党、飛車角による空中戦のエキスパート
はやて:難攻不落な穴熊囲いによる守護棋士システム管理者
○小ネタ−いっしょにとれーにんぐのチェックシート
○小ネタ−昨日の秋葉原
神田祭の神輿宮入 中央通り通行止めで歩行者天国状態
なるほど、そのためか。
2009年05月10日
小さな修正こそ恐い
公式サイト関連の記事を古い順に並べてみる(スクリーンショット撮影時刻の先後は自明ではないがたぶん記事の並びと同じ)。
1.「劇場版【魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st】 公式サイトオープン!」(☆へにょへにょ日記☆彡StrikerSさん)
2.魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1stの公式サイトでPV公開(MOON CHRONICLEさん)
2.で、なのはの説明文にフェイトの説明文がかぶっていることが指摘されている。5/10 22:00現在も同じ状況である。だが、1.を見ると、なのはのページには何の異常もない。
とすると、1.と2.の間に、公式サイトに何かが起きたことになる。
なのはの説明文を比較→1.と現在のページで変化なし。
フェイトの説明文を比較...
「おわかりいただけただろうか?」
「発電」が「発露」に変わっている。フェイトの説明文をたった1文字修正したことで、なのはのページに影響が出た。
小さな修正こそ恐い。(マジで)
なお、発露は、魔力の発露だろうから、説明としては現状が正しいと思われる。
○小ネタ−いっしょにとれーにんぐのチェックシート
1.「劇場版【魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st】 公式サイトオープン!」(☆へにょへにょ日記☆彡StrikerSさん)
2.魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1stの公式サイトでPV公開(MOON CHRONICLEさん)
2.で、なのはの説明文にフェイトの説明文がかぶっていることが指摘されている。5/10 22:00現在も同じ状況である。だが、1.を見ると、なのはのページには何の異常もない。
とすると、1.と2.の間に、公式サイトに何かが起きたことになる。
なのはの説明文を比較→1.と現在のページで変化なし。
フェイトの説明文を比較...
「おわかりいただけただろうか?」
「発電」が「発露」に変わっている。フェイトの説明文をたった1文字修正したことで、なのはのページに影響が出た。
小さな修正こそ恐い。(マジで)
なお、発露は、魔力の発露だろうから、説明としては現状が正しいと思われる。
○小ネタ−いっしょにとれーにんぐのチェックシート
2009年05月09日
公式サイトが劇場版仕様に
公式サイトが更新されて劇場版仕様に。なのは劇場版TAF用プロモーションムービーも見られるようになっている。音楽担当は誰になるんだろう?
[09/05/12追記]
参考
>自分が音楽をやるかどうかは不明ですが、
(給湯器。(踏んだり。蹴ったり。さん)のコメントから)
[追記終わり]
[09/05/12追記]
参考
>自分が音楽をやるかどうかは不明ですが、
(給湯器。(踏んだり。蹴ったり。さん)のコメントから)
[追記終わり]
2009年05月03日
「なのは」と「いっしょにとれーにんぐ」(並べただけ)
ゴールデンウィーク中にこれらを消化するのはきつい。

なお、娘TYPEの次号以降は、
>★第2号は2009年7月下旬刊行予定!秋からは月刊誌として定期刊行スタート予定です!!
(http://www.kadokawa.co.jp/ad/sysfiles/pdf/123442050930939.pdfの5ページから)
ということで、メガミマガジンとの対決があるとしても、本格的になるのは秋以降の話。
○小ネタ−いっしょにとれーにんぐのチェックシート

なお、娘TYPEの次号以降は、
>★第2号は2009年7月下旬刊行予定!秋からは月刊誌として定期刊行スタート予定です!!
(http://www.kadokawa.co.jp/ad/sysfiles/pdf/123442050930939.pdfの5ページから)
ということで、メガミマガジンとの対決があるとしても、本格的になるのは秋以降の話。
○小ネタ−いっしょにとれーにんぐのチェックシート
タグ:なのは
2009年04月29日
メガミマガジンメルマガVol.86発行
美少女キャラクター情報誌メガミマガジンのメルマガVol.86が発行された。
>「東京国際アニメフェア2009」で公開されたPVの中から、
>劇場用の新作カットをいち早く掲載しています。
ということから、月刊ニュータイプ編集部は5月号の原稿締切までにPVを入手できなかった可能性が高い。
>「東京国際アニメフェア2009」で公開されたPVの中から、
>劇場用の新作カットをいち早く掲載しています。
ということから、月刊ニュータイプ編集部は5月号の原稿締切までにPVを入手できなかった可能性が高い。
2009年04月25日
TAF2009までのまとめと現状0
時間が取れないので手短に。
・ViVidの予告漫画(何ページものかは不明)が載るとされるコンプエース6月号は、今日発売。(参照:今月の予定いろいろ(ESSENTIA blogさん))
[09/4/26 1:06追記 予告漫画は4ページの告知イラストに変わったようです(なのはViVid予告と明日のCOMIC1より)]
・「娘TYPE」の公式ページが今月中にオープンのはず
(月刊ニュータイプ5月号143ページより)
[4/25 03:07追記]何か書いている最中にオープンしたみたい→娘TYPE
・角川グループは驚愕好き?
>誰も見たことのない「なのは」新シリーズ、驚愕の幕開け!
>歴代キャラクターはもちろん、新キャラクターも登場!?
(http://122.200.242.137/ace/index.php?topic0906より)
なぜ、コンプエースのトップページからIPアドレス直打ちでリンクが張られているのか不明。
Forceも驚愕の展開(参照:高町なのはの驚愕の展開? )らしいが、ForceとViVidでプッシュしている点(驚愕、新キャラクタ、誰も見たことのない...)が似ていなくもない気がする。両方まとめての話?
・こんどのメガミマガジンでのTAFの扱いは要注目
学研と角川グループと「いわゆる制作」の三角関係(本当のところどういう関係か知らないけれども)を知る上で。
・4期とMOVIE 1stとの関係
話の中身は別物だが、ビジネス的には一括りのもの。映画、コミック、サウンドステージ、アニメ(TV)が一体となって進行している方が一般にはよいが、いろいろな縛りがかかり始めている。
1.映画は、2009年度。
2.コミックはすでにスタートが決定。
3.セブンアークスは大忙し。(参照:セブン・アークスは大忙し?−WHITE ALBUM 後半 今秋放映−)
これらを勘案すると、2010年度前半には、アニメ(TV)を投入したいところ。3.の縛りを外せば自由度は上がるけれども。
・なぜViVidがコンプエースでForceが娘TYPEなのか?
知らない。1つの考え方として、娘TYPEがこけて休刊または廃刊になるリスクはコンプエースより高い。だから主軸になるストーリーはコンプエースで、というのもあるだろう。
ForceとViVidをつなぐ物語をアニメ(TV)でやって4期終了、2011年以降に5期として、Movie 2nd+いろいろをやるというのも1つの美しい流れだけれど、現実は美しくないことが多いからどうなることやら。
・ViVidの
[09/4/26 1:06追記 予告漫画は4ページの告知イラストに変わったようです(なのはViVid予告と明日のCOMIC1より)]
・「娘TYPE」の公式ページが今月中にオープンのはず
(月刊ニュータイプ5月号143ページより)
[4/25 03:07追記]何か書いている最中にオープンしたみたい→娘TYPE
・角川グループは驚愕好き?
>誰も見たことのない「なのは」新シリーズ、驚愕の幕開け!
>歴代キャラクターはもちろん、新キャラクターも登場!?
(http://122.200.242.137/ace/index.php?topic0906より)
なぜ、コンプエースのトップページからIPアドレス直打ちでリンクが張られているのか不明。
Forceも驚愕の展開(参照:高町なのはの驚愕の展開? )らしいが、ForceとViVidでプッシュしている点(驚愕、新キャラクタ、誰も見たことのない...)が似ていなくもない気がする。両方まとめての話?
・こんどのメガミマガジンでのTAFの扱いは要注目
学研と角川グループと「いわゆる制作」の三角関係(本当のところどういう関係か知らないけれども)を知る上で。
・4期とMOVIE 1stとの関係
話の中身は別物だが、ビジネス的には一括りのもの。映画、コミック、サウンドステージ、アニメ(TV)が一体となって進行している方が一般にはよいが、いろいろな縛りがかかり始めている。
1.映画は、2009年度。
2.コミックはすでにスタートが決定。
3.セブンアークスは大忙し。(参照:セブン・アークスは大忙し?−WHITE ALBUM 後半 今秋放映−)
これらを勘案すると、2010年度前半には、アニメ(TV)を投入したいところ。3.の縛りを外せば自由度は上がるけれども。
・なぜViVidがコンプエースでForceが娘TYPEなのか?
知らない。1つの考え方として、娘TYPEがこけて休刊または廃刊になるリスクはコンプエースより高い。だから主軸になるストーリーはコンプエースで、というのもあるだろう。
ForceとViVidをつなぐ物語をアニメ(TV)でやって4期終了、2011年以降に5期として、Movie 2nd+いろいろをやるというのも1つの美しい流れだけれど、現実は美しくないことが多いからどうなることやら。
2009年04月12日
サムネホイホイな「月刊ニュータイプ5月号」発売中CM2
釣られました。
まともな紹介は、「「Newtype 5月号」劇場版リリカルなのはの主題歌は新曲になる!」(☆へにょへにょ日記☆彡StrikerSさん)を読んでもらうとして、100ページ右下の
>※画像はすべてTV版のものです。
には泣きました。TAFで上映されたPVの画像を使ってはいけない理由でもあるんでしょうか?それから、#3のBパートで膝を抱えて座る「なのは」の画像を出して、それがフェイトと関連しているようにとれる説明が添えられていますが、#3ではまだフェイトは登場していないんです、編集者様(ここは別の意味で大事なシーン)。
(以下、続くかも)
まともな紹介は、「「Newtype 5月号」劇場版リリカルなのはの主題歌は新曲になる!」(☆へにょへにょ日記☆彡StrikerSさん)を読んでもらうとして、100ページ右下の
>※画像はすべてTV版のものです。
には泣きました。TAFで上映されたPVの画像を使ってはいけない理由でもあるんでしょうか?それから、#3のBパートで膝を抱えて座る「なのは」の画像を出して、それがフェイトと関連しているようにとれる説明が添えられていますが、#3ではまだフェイトは登場していないんです、編集者様(ここは別の意味で大事なシーン)。
(以下、続くかも)


